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WORK WITH ASTER

暮らしに向き合う。
現場を、よりよく。

ご本人の毎日を支える福祉の仕事と、その現場を支える仕組みづくり。アスターが大切にする姿勢と、日々の仕事をご紹介します。

OUR APPROACH

目の前の人と、
その人の毎日から。

暮らし方も、必要な支援も、一人ひとり違います。ご本人の意思や希望を聞き、生活の中で何が必要なのかを一緒に考える。アスターの仕事は、その人の毎日に向き合うことから始まります。

  • 決めつけずに、話を聞く。

    支える側の都合だけで進めず、ご本人の選択を大切にする。小さな変化にも目を向けながら、必要な支援を確かめます。

  • 一人で完結させず、つなぐ。

    日々の様子を記録し、必要な情報を関係者と共有する。ご家族や地域の支援機関との連携も、暮らしを支える仕事の一部です。

  • 現場の困りごとを、改善の入口に。

    福祉の支援に加え、現場を支えるIT「補助丸くん」の開発にも取り組んでいます。日々の仕事と、その仕事を支える仕組みの両方に目を向けています。

WORK WITH ASTER

人に向き合う時間を、
大切にするために。

暮らしのそばで支える人。必要なサービスにつなぐ人。現場の仕組みを考える人。

役割は違っても、出発点は「どうすれば、その人の毎日を支えられるか」。福祉の支援から、ITやAIなど新しい方法への関心まで。人と協力し、仕事や仕組みをより良くしたい方に、アスターの仕事を知っていただきたいと考えています。

EVERYDAY WORK

暮らしのそばで。
相談の場で。
現場の仕組みから。

01
暮らしを支える

グループホーム
あさがお

食事や家事、身の回りの支援、生活上の相談など、ご本人の日常生活に関わります。一日の様子を捉え、ご本人に必要な支援を確認していく仕事です。

支援の内容を知る
02
支援につなぐ

アスター
福祉事務所

ご本人やご家族の意向を聞き、福祉サービスの利用に向けて計画を考えます。関係機関との調整や、利用後の状況確認を通して、暮らしと支援をつなぎます。

相談支援の内容を知る
03
現場の仕組みを考える

補助丸くん

現場の困りごとに目を向け、仕事を支える仕組みづくりに取り組んでいます。現在はV2を開発中です。福祉の実務とITを、ひとつの法人の中で考えています。

開発中の取り組みを知る
WITH YOU

こんな姿勢を、
一緒に大切に。

人を尊重し、周囲と相談しながら、新しいことを学び、より良いやり方を考えられる人。アスターでは、役割にかかわらず、そんな姿勢を大切にしたいと考えています。

  1. 01

    相手の話を聞き、尊重する。

    自分の考えだけで決めず、相手の希望や考えを知ろうとする方。

  2. 02

    一人で抱えず、周囲と相談する。

    分からないことや気づいたことを言葉にして、周囲と協力しながら進められる方。

  3. 03

    学びながら、より良いやり方を考える。

    担当する仕事に合う方法を学び、改善を考えていきたい方。

AIや仕組みづくりへの関心も歓迎します。

福祉の現場に限らず、AIやITを含む新しい方法に関心を持つ方を歓迎します。全員にAI経験を求めるものではありません。

OPPORTUNITIES

アスターの仕事に、
関心をお持ちの方へ。

現在の求人情報は外部サービスで管理しています。
募集内容を確認できるリンクは、準備が整い次第こちらに掲載します。

仕事についての連絡先